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2006-07-14
マラドーナ氏「子供じゃないんだから…」ジダンとマテラッツィ事件について、彼の見解を語る
『冷静さを失った』ー。W杯決勝でマテラッツィに頭突きをお見舞いし退場となったジダンに対する、ディエゴ・マラドーナ氏の見解自体は特に真新しいものではなかった。だが、表現はなかなか過激だった。「子供ならあることだよね。21歳ぐらいとか…。ただ、彼はそういう歳じゃないだろう。イタリアでプレイしたことがあるんだから、むこうではことがどう運ぶかなんて良く知ってるだろうに」。
いや確かに正論だよ、別に間違っていることは言っていない。
ただ、「お前が言うなよマラドーナ」とだけは言っておく
2006-07-10
マテラッツィがジダンに吐いた暴言とは
イングランドのガーディアン紙によると、ジダンがマテラッツィに頭突きをした理由として「マテラッツィがジダンを“テロリスト”呼ばわりしことが発端だ」と報じてるそうです。
なんだ、このハゲ野郎と言われたんじゃないのか
イングランドのガーディアン紙によると、ジダンがマテラッツィに頭突きをした理由として「マテラッツィがジダンを“テロリスト”呼ばわりしことが発端だ」と報じてるそうです。
なんだ、このハゲ野郎と言われたんじゃないのか
マテラッツィの一人舞台だったね。
ファールやって、PK取られる
↓
コーナーキックから得点する
↓
ジダンを退場させる
↓
PK決める
ああ、ジダン可哀想に・・・・
マテラッツィに、何言われたんだか。やっぱり「○ゲ」?
ファールやって、PK取られる
↓
コーナーキックから得点する
↓
ジダンを退場させる
↓
PK決める
ああ、ジダン可哀想に・・・・
マテラッツィに、何言われたんだか。やっぱり「○ゲ」?
2006-06-24
<W杯>「オフサイドだろ?」…釈然としない主審判定
「今のはオフサイドじゃないの?」。主審の釈然としない判定もあり、ワールドカップ(W杯)2大会連続16強の夢は消えた。
2006ドイツW杯1次リーグG組最終戦が行われたハノーバーW杯競技場。韓国代表は0−1とリードを許した後半32分、スイスのマルガイラスの瞬間的なスルーパスで左サイドを突かれた。 その瞬間、オフサイドフラッグが上がった。しかし主審のアリソンド(アルゼンチン)はプレーをそのまま継続させ、結局フライがGK李雲在(イ・ウンジェ)と1対1の状況になり、追加ゴールを決めた。 副審のオフサイドフラッグを見た守備手らがプレーを止めた後に決められたゴールだった。スイスのゴールが宣言された瞬間、韓国選手らは主審と副審に駆け寄り一斉に抗議したが、判定は覆らなかった。
なぜオフサイド判定が主審に認められなかったのか。競技場でリプレーされたゴール状況を見ると、マルガイラスがパスしたボールは、韓国選手のつま先に当たって方向が変わり、フライに渡った。副審はフライの位置を見てフラッグを上げたが、主審は韓国選手のつま先に当たってフライにつながったと判断し、プレーを継続したのだ。
チョ・クァンレ解説委員は「緩和されたオフサイド規定によるゴールと考えられる」とし、「スイス選手がパスをする瞬間にはオフサイドの位置にいたが、韓国選手のつま先に当たった状況なので主審はオフサイドを認めなかったようだ。主審の裁量としか言いようがない」と説明した。
フランス戦での「幻のゴール」のフランス側の抗議に対して、「試合後に文句を言うのはスポーツマンらしくない。もし前半0−2なら、韓国は後半さらに攻撃的にいってもう1点取ったはず」と協会幹部が言っていましたね。
アジア勢1次L全滅で出場枠削減も W杯は1次リーグを終え、アジア勢4カ国が全滅した。前回ベスト4の韓国がG組3位で敗退し、日本とイラン、サウジアラビアは1勝も挙げられず各組最下位に甘んじた。大陸連盟別の出場枠は、前の大会での成績などをもとに決められる。アジアはこの不振で、次回2010年大会の出場枠が削減されるとの懸念が早くもささやかれている。
前回大会は開催国の日韓両国がホームの優位性も生かして1次リーグを突破し、何とか面目を保った。しかし、今大会のベスト16の顔触れは連盟別に欧州10、南米3、北中米カリブ海1、アフリカ1、オセアニア1。今後、アジア枠の削減が議論の的となることは避けられない情勢だ。
アジアの出場枠は、1998年フランス大会で出場チーム数が32に増えたのを機に、それまで3大会続いた2から、プレーオフ分の0・5枠を含む3・5に増えた。前回は開催国の日韓合わせて4・5に。今大会は前回の日韓の健闘もあり、開催国枠に関係なく同じ4・5枠が与えられた。
日本にとっても死活問題だけに、国際サッカー連盟(FIFA)の小倉純二理事(日本協会副会長)は大会の早い時期から、日本を含むアジア勢に「もっと頑張ってもらわないとまずい。枠の問題もあるから」と危機感を示していた。その不安が的中してしまった。
しかも10年W杯のアジア予選には、オセアニア連盟からアジア連盟に転籍したオーストラリアが参加する。日本を下して1次リーグを突破した同国が予選に加わった上に出場枠が減らされるようだと、日本のW杯への道はさらに険しくなる。 (共同)
アジア程度のレベルの予選で苦戦するようじゃ、予選リーグ突破は無理。たとえ枠が維持されたところで、今回みたいなグダグダな戦いされるだけ。それなら出ないほうがましだよ。
2006-06-23
敵いっこないって判りきっているのにね・・・
やっぱりむかつく。
やっぱりむかつく。
2006-06-20
http://number.goo.ne.jp/2006/e/column/000335/
Jヴィレッジで行なわれた日本での最後のキャンプでも、練習を終えて宿舎に引き揚げるチームメイトに歩調を合わせず、ひとり黙々と筋トレに励んでいた。すべては、勝つためである。
ところが、日本という国では他人と違うことをすることが快く受け入れられない。
「おい、まただよ。こっちはメシにも行けねえじゃねえかよ」
報道陣はしきりに愚痴っていたが、メシに行きたければ行けばいい。残業をするのは中田の勝手、見るか見ないかを決めるのも各自の勝手だ。
日本代表は強くなければいけない。仲が良くても、勝てなければ何の意味もないだろう。中田はそう思っているはずだが、そんな当たり前のことが日本では理解されない。もっとも経験のある選手のメッセージが伝わらないところに、日本代表の、いや、日本サッカー会の問題がある。
食事をするのを忘れるほど取材する真剣さは、取材側にも必要だと思うだが
それにしてもマスコミの勘違いっぷりは、もう怒りを越えて殺意すら感じてきてしまうよ。
何様のつもりなのか?と問い詰めたい。
無能でバカでメシ食えなくて愚痴るのはどうでも良いけど、選手の邪魔だけはしないでくれ。
2006-06-19
勝たなきゃ意味がないのに・・・
とりあえず、川口はよかった。柳沢、高原・・・何も言うまい。
とりあえず、川口はよかった。柳沢、高原・・・何も言うまい。
2006-06-18
日本チャチャチャ。日本チャチャチャ。日本チャチャチャ。
2006-06-17
クロアチアなめてる「イチローが一番」
クロアチア代表は16日、完全非公開練習で18日の日本戦に備えた。初戦でブラジルに敗れたが、チーム内には悲そう感が漂うどころか、自信がみなぎっている。というよりも、完全に日本を見下していた。
DFシムニッチは、注意すべき選手は?の質問に「ナカタ、ナカムラ…」とつっかえながら名前を挙げ、横の広報担当者とボソボソ会話した後でようやく「タカハラ」と口にした。高原と同じドイツでプレーしているのに名前はうろ覚えだ。
さらにチームスタッフの1人は「日本と言えばイチローだな。彼がイチバンだ」と笑いながら話す始末。クロアチアは野球とは縁遠いお国柄のはずで、いかに日本サッカーに対する認知度が低いかが分かる。クロアチア報道陣も、シムニッチが苦労して「タカハラ…」と言うとドッと沸き上がり、会見でもユベントス所属のR・コバッチに対し「イタリアと対戦する時に、どういう気持ちで臨むのか」と、1次リーグ突破を前提とした質問を飛ばした。
イチロー、足速いからな。サッカーやっていれば普通に代表クラスにまで上り詰めていそうだ。
まぁ、イチローだったら急遽代表に招聘されても、何事もなかったように点を挙げてるのかもしれない
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